ヘッドスパ技術のポイントは 「筋肉をとらえる」こと

どうも、CHIAKIです!

編集部では、ボク以外のスタッフが
このブログに記事を書くのが
だいぶ定着してきました。

こちらは、編集部・金子による
ヘッドスパ講習会のレポート2です。
1回目を見たい方はこちら
それでは、どうぞ!!

今回は、7月23日(月)に開催された
ヘッドスパ講習会の潜入レポート2です。

前回のレポートで、講習会の概略を説明しましたが、
今回はいよいよ、ヘッドスパ技術のポイントの一つをご紹介します!

講師を務めているのは、福岡県春日市『Rassic』さんの
オーナー田中貴子さんとスタッフの井上怜奈さん。

田中さんが受講生の皆さんに何度も伝えていたのが、
「お客様の頭の大きさ、丸みなどの形に、
いかに自分の手を合わせていくかが大事。
その上で、丸みに沿って筋肉を捉えていくのがポイントです」
ということ。
その実際の映像がコチラ。

それを参考に受講生の皆さんが2人1組になって相モデルで技術をするのですが、
もう少しのところで、筋肉を捉えられず、指がすべってしまいます。

その実際の映像がコチラ。

そして、ヘッドスパの技術は、指先の使い方も大事。
レクチャーするのは井上さん。

その実際の映像はコチラ。

今回は、『Rassic』流ヘッドスパ技術のポイントの一つ、
「頭の丸みに沿って筋肉をとらえる」ということをご紹介しました。

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『Rassic』さんのヘッドスパをもっと知りたい!
という方には、
『経営とサイエンス』2017年5月号で特集しています。

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