センベロの聖地にて活性ケラチンの新しい使い方を知る

左右対称に巻いて、ハーフヘッドにはタンニン&活性ケラチンを使い、逆のハーフヘッドはシステアミンのみでパーマという設定。

写真は、テストカールでの比較です。右がタンニン&活性ケラチン、左がパーマのみ。やっぱ右のほうが弾力
あるように見えますね。
その後、2液を塗布して放置後、流し、ハンドブローした状態がこちら。

向かって左がタンニン&活性ケラチン、そして右がパーマのみ。リッジ感が違います。タンニン&ケラチンのアプローチも使えそうですね。

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